新型コロナウイルス関連情報

商工会、関連団体、および商工会会員企業の新型コロナウイルス関連情報をまとめました。

COVID-19テストサイト情報

updated:04/22/2022

※情報は確認時のものであり、電話確認や伝聞情報をベースとして、会員ご厚意により提供いただきました。記載内容が変更となる可能性もございますので、利用される場合はご自身の責任の下(商工会では責任を負いかねます)、事前に各機関に必ず確認されますようお願いいたします。

在米邦人・日系人向けCOVID-19

関連ポータル情報サイト 

ポータル情報サイトオープンのお知らせ

全米17日本商工会議所・商工会のネットワークを通じ、アンケート調査を実施した結果、寄せられた要望や困り事に少しでもお応えするためにと開設されました。役に立つ情報が集約されておりますので、ぜひご活用ください。

商工会会報誌【ガルフストリーム】編集部による新型コロナウイルス関連情報はこちら

ガルフストリーム4月号と5月号にも新型コロナウイルス関連の記事が掲載されていますので、ぜひご閲覧ください。 詳細はこちら

otasukemaplogo.png

商工会生活情報委員会【お助けマップ】編集部による新型コロナウイルス関連ブログはこちら 

充実おうち時間・コロナ禍でも安心なお出かけスポット・PCR検査体験談・コロナ禍で、今どうなってるの?[帰国時PCR検査レポート]等

ヒューストン日本人医師によるコロナ勉強会 

※こちらの講演内容は情報提供を目的に作成しています。講師は資料作成にはできる限り正確に記載するよう努めていますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。また、主にアメリカでの推奨をもとに資料は作成されておりますので、一部日本での推奨と異なる部分があります。万一、本講演、資料で提供した内容に関連して、利用者が不利益を被る事態が生じたとしても、講師は一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。講演内容、資料は個人の見解であり各講師が所属する組織の見解ではありません。資料、見解は2021年3月28日時点の情報に基づくものです。

グレーターヒューストンCOVID-19情報

Posted: 4/6/2020 Updated 1/28/2021

在ヒューストン日本国総領事館ウェブサイト

新型コロナウイルス関連情報

​Posted: 3/26/2020

全日空(ANA)より日本に帰国/入国される皆様へ

Posted: 10/01/2021  Updated:03/03/2022

1)3月以降のオミクロン株に対する新たな水際対策(待機期間等の緩和)

 

3月1日(火)午前0時(日本時間)以降 (2月28日ヒューストン出発)、テキサス州を含む米国全土がオミクロン株の指定地域「以外」へと変更になったことに伴い(2月24日時点)、以下の通り待機期間などの措置が緩和されます。

 

<追加ワクチン(3回目ワクチン/ブースター)未接種>

7日間待機を原則としつつ、自主的に受ける3日目検査で陰性確認以降の待機が不要となります。

 

<追加ワクチン(3回目ワクチン/ブースター)接種済>

入国後の自宅等の待機が免除されます。

 

<入国後の公共交通機関の使用>

入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

 

<外務省/厚生省 新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置>

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C017.html

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00342.html

 

<陰性検査証明書(厚生省)>

また、日本への帰国・入国に際しては、引き続き、出国前72時間以内に検査・発行された有効な検査証明書の取得のほか、様々な事前準備が必要ですので、詳しくは以下の厚生労働省ホームページをご確認ください。

 

 

水際対策に係る新たな措置について(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

​​

2) 日本入国に際してのご注意(検査証明書と検体について)

 

ワクチン接種証明書を保持している場合であっても、入国に際しては、引き続き検査証明書は必要となりますのでご注意ください。日本に入国するすべてのお客様(日本国籍のお客様を含む)は、有効な検査証明書を提出できない場合、日本への上陸が認められません。搭乗手続き時に有効な検査証明書を確認できない場合は、日本政府の指示により、搭乗をお断りさせていただきます。

厚生労働省からは所定のフォーマットの利用を強く推奨されておりますので、以下のページからダウンロードの上、ご用意ください。

 

●日本への帰国・入国に際する出国前検査の検体について、これまでは「鼻咽頭ぬぐい液」、「唾液」及び「鼻咽頭ぬぐい液と咽頭ぬぐい液の混合検体」のみが有効な検体として認められていましたが、令和4年3月9日午前0時(日本時間)日本到着以降は、「鼻腔ぬぐい液」についても有効な検体に追加されることになりました。

尚、鼻腔ぬぐい液検体(Nasal Swab)は核酸増幅検査(Nucleic acid amplification test)のみ有効です。

有効な「出国前検査証明」フォーマット(厚生労働省)

厚労省 所定フォームの記載例

米国からご出発のお客様へ

指定アプリのインストールや誓約書の提出等、ご出発前にご準備ご確認いただけるチェックリストをご用意しておりますので、

ご活用いただければ幸いです。

全日空(ANA)よりお知らせ

Posted: 02/15/2022

3月27日以降の「夏ダイヤ」ヒューストン線は、以下の通り2022年6月末まで、現行便数と成田空港発着運航の継続を計画いたしております。

​2022年3月27日~6月30日までの運航ダイヤ

スケジュールは予告なく変更される場合がございますので、www.fly-ana.comをご覧ください。

北米路線スケジュール:https://www.anahd.co.jp/ja/jp/topics/notice200206/

お問い合わせ:ANAカスタマー サービスセンター: 1(800)235-9262

全日空(ANA)よりお知らせ

<2021年12月6日より>アメリカへのご入国について オミクロン株に伴う検査の強化

​Posted:10/29/2021  Updated:12/06/2021

この情報は、2021年12月4日2:00現在のものです。

新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」の感染拡大を防ぐため、2021年12月6日(12:01 am 米国東海岸時間)からアメリカへ出発する便より、国籍やワクチン接種の有無にかかわらず、全ての海外からの渡航者(2歳以上)に、出発1日前以内の陰性証明書の提出を義務付けるとの発表がありました。

以前は、ワクチン接種証明書と出発3日以内の陰性証明と宣誓書があれば入国できましたが、オミクロン株拡大防止のため、出発1日前以内の陰性証明書の提出が必須となります。ワクチン未接種の方についてはこれまで通り出発1日以内の陰性証明と宣誓書の提出が必要です。

なお、COVID-19から回復された方は、回復したことを示す文章*の提示が必要となります。
(*) 90日以内にCOVID-19に感染した際の陽性結果を示す証明書および、認可された医療提供者または公衆衛生当局が発行した、渡航許可が下りたことを示す書類の提示が必要となります。

アメリカ入国に必要な条件を全て満たしているかどうかは、CDCホームページにてご確認をお願いいたします。

2021年12月3 日時点でアメリカ政府より発表があった点は以下の通りです。

○ 外国籍の方:米国入国時のワクチン接種が義務付けられます。アメリカへご出発の1日以内の陰性証明および宣誓書も引き続き必要です。

○ アメリカ国籍、アメリカ永住権の方:

【ワクチン未接種の方】ワクチンの接種がなくても入国は可能となります。ただし、その場合、陰性証明書はアメリカへのご出発1日以内に取得する必要があります。

【ワクチン接種済みの方】アメリカへのご出発1日以内の陰性証明も引き続き必要です。

どちらの場合も、引き続き宣誓書のご提示が必要です。

こちらに記載された内容は、予告なく変更される場合がございます。

最新情報・詳細はCDCホームページをご確認ください。

ANA: https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/coronavirus-travel-information/immigration/#unitedstates_entry_conditions