
平成16(2004)年12月度 日 時: 平成16年12月15日(水)
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*2005 JAPAN FESTIVAL 委員会(堀江誠副会長) @開催予定日程および場所:2005年4月2日(土)・3日(日)於Hermann Park A日米協会からの協力要請: i)Kids Activityおよび Food/Beverage関係ボランティア要員の供給については、前年度にならい今回も各部会長を中心として働きかけていく。 ii)前年度は日本企業から約$18,000の寄付があった。今年度は$20,000の要請があった。 iii)日米協会として収益金の一部(約$2,000)を補習校へ寄付する意向。 B収益金からの補習校への寄付申し出について; 寄付については日米協会の判断に委ねる事にした。しかし、商工会所属企業からの寄付金も要請した上でそこからの収益金を寄付する事の妥当性に疑問がある事と、過去フェスティバルの収支決算を見ると殆ど余剰金がないか実質赤字の年がほとんどであるので、商工会としては強くは求めないことにした。 *JAPAN GARDEN INC. 報告(永井潔副会長) 凍結状態の資金の処置について JAPAN GARDEN INC.の会長と連絡を取っている。使途方法を定めた上でFRIENDS OF HERMANN PARK へ寄付する事を基本方針として進めたい。ボードメンバー5人の上3名は商工会から選出。商工会の役員改選に併せて仲田会長、今川会計幹事と共に登録変更を進める。 *婦人部会(河本副会長兼教育委員長:河本操婦人部副会長名代) 2004年フードドネーションでは多くの協力を賜り、寄付$950で購入した缶詰1300個を含め1600缶を12月7日に地域慈善団体FAIR HEAVEN に届けることができた。 *安全対策協議会(ライブロック祐子事務局長:二ノ宮秀明第一副会長名代) 新名簿に基づき郵便番号を元にした地域別ブロック別けをしたところ、一部地域に企業が集中しているため別け方を再検討中。1月度月例会までに原案作成予定。
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4.事務局報告(ライブロック祐子事務局長) *新規正会員入会申請1社。(詳細は次号にて報告予定) 尚、商工会加入企業の会員登録社員等について議論。在ヒューストンの日本企業が商工会に入るかどうか、また加入する場合社員のどこまでを会員として登録するかは基本的に各企業の判断とする。商工会としては会員であることが各社社員のベネフィットにもつながるので加入企業は基本的に駐在員日本人全員の登録を希望する。また現地採用日本人社員も可能な限り登録してもらいたい。ネットワークを広げる意味でも未加入の在ヒューストンの日系企業にはなるべく入会してもらうよう機会を捉えて呼びかけていくようにしたいとの認識を確認。
(開始時間は午前11時半より)
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